日本バプテスト  広島キリスト教会

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教会活動の様子  
   (子どもたちが写っている写真は小さくしています)

2018年8月更新
 
 
  
 
<2018年>
 
  8月6日、広島原爆の日。プロテスタントの諸教会と、夜20:10より、供養塔の前で、「キリスト者平和の集い」をおこないました。170名程の参加者がありました。被爆体験をお聞きし、二度と核兵器が使われない、戦争をしない決意を改めて確認しました。
  
西日本豪雨災害による犠牲者・被災者の方に主のお慰めをお祈りします。少しでもできることをと、「キリスト教会呉ボランティアセンター」の活動に教会員と共に参加しました。僅かなことしかできませんが、被災者の方々の痛みを忘れない。その気持ちを持ち続けたいと思います。
7月11日、朝の祈祷会を終えた後、海外から来られている姉妹たちが、母国の郷土料理を提供して下さいました。楽しい交わりを持ちました。
 
7月8日、初夏の特別礼拝を捧げました。当教会出身で牧師となられた野口哲哉先生(目白ヶ丘教会)をお迎えし、「どうして、なぜ、問うてしまうその人の側に、主は共にいてくださる」と力強く説教をしてくださいました。
 
7月1日、韓国の新安山大学の学生さんが、研修で広島に来られ、当教会の礼拝に出席してくださいました。
 
7月1日、新しく誕生した赤ちゃんへの祝福のお祈りをいたしました。
 
6月24日、西南学院大学神学部で学ぶ杉本拓也神学生に、礼拝で説教をしていただきました。将来、牧師として歩まれるために良い備えができますようにお祈りいたします。
 
6月10日、礼拝後、花の日の礼拝ということで、多くの方々に感謝を子どもたちが伝えていくために、原爆養護老人ホームを訪ね、歌や楽器の演奏を披露しました。
 
5月27日、海外から来られたお二人が最後の礼拝となりました。広島滞在中に、当教会でイエス様に出会い、信仰を持たれました。祖国に帰られても信仰者として歩まれますようにお祈りいたします。
 
5月20日、春の特別礼拝では、岡村悦弥先生が、「神に見出されて」と題し説教をしてくださいました。戦前・戦中の軍国少年が、神に見出され、信仰を与えられ牧師として変えられたこと。また、被爆を通して戦争の悲惨を体験した者として、絶対に核兵器は無くならなければならないこと、戦争をしてはならないことを情熱的に語ってくださいました。
  
4月29日、福岡に引っ越された劉先生が礼拝に出席してくださいました。教会におられる中国人の方々を励ましてくださいました。
 
4月15日、教会員のご家庭に生まれた男の子の祝福式をおこないました。神さまのお守りがありますように。
 
4月4日、朝の祈祷会を終えて、教会員関係者24名で、平和公園にお花見に行きました。今年は開花が早かったのですが、どうにか葉桜手前の時点でお花見ができました。「風の家」の方約25名と一緒に、華やかな気持ちでお花見をしました。総勢約50人の集いでした。
2018年4月1日、イースター礼拝では、聖歌隊によるハレルヤ賛美、弦楽器による特別演奏を捧げていただきました。
子ども達は、イースターの玉子探しをおこないました。
2018年4月1日、一人の壮年が、信仰告白をおこない、バプテスマ式をおこないました。信仰生活が祝されますように。
 
2018年3月25日、受難週にあたり、特別賛美演奏を捧げていただきました。
 
2018年3月25日、当教会で信仰生活を過ごしてきた二人の姉妹が、転居されることになり、ご挨拶をされました。
2018年3月25日、当教会で1年10ヵ月副牧師として働かれた劉ぶん竹先生の最後の説教となり、お別れ会をおこないました。
青年たちを導いてくださった劉先生に感謝します。
  当日、転居される方々も一緒に、お別れ会をおこないました。
2018年3月11日、既に御許に召された信仰の先達を覚えて、逝去者記念追悼礼拝を捧げました。午後には、教会の墓苑の前で墓前式をおこないました。
 
創立記念日礼拝
2018年3月4日、当教会の宣教100周年目が始まりました。
説教にあたってくださったのは、当教会出身で牧師となられた濱野道雄先生。現在は、西南学院大学神学部教授をされています。
「広島のこころ、キリストのこころ」と題して、一人の人の命を大切にしていく世界を語ってくださいました。
2018年3月4日、第四回福島チャリティーコンサートをおこないました。
「広島の被爆者は、福島の被曝者に無関心ではいられない」
福島の方々を覚えて、チャリティーコンサートをおこないました。
当教会の班員による賛美や演奏だけではなく、趣旨に賛同いただきました、広島在住の音楽活動をされている方々にも出演いただきました。
皆様のご理解を感謝します。
「ザ・キングズ・オブ・ディキシーランド」の皆さんの演奏
三上恵理子さんのピアノ演奏
ひろしま口笛クラブの皆さんの口笛演奏
当教会の班員による賛美
当教会員の班員によるハンドベル演奏
  
2月18日(日)、礼拝の中で、一人の兄弟が信仰を告白し、バプテスマを受けました。兄弟の信仰生活の上に、神さまの祝福がありますように。
2月7日(水)、ホームレス支援のおにぎり作りをしました。60名分のおにぎりを心を込めて作りました。広島夜回りの会の方が、その夜配布して下さいました。
  
1月28日(日)、女性会の皆さんが、子どもたちを中心に、皆さんのために、お茶会をしてくださいました。手作りのお菓子をいただき、お抹茶をいただき、楽しい時間になりました。
 
1月28日(日)、一人の兄弟が、当教会のメンバーに加わりました。共に歩んでまいりましょう。
 
1月21日(日)、一人の姉妹が、当教会のメンバーに加わりました。共に歩んでまいりましょう。
 
1月7日(日)、新年礼拝の中で、今年成人式を迎える4名の方を覚えて、神さまの祝福を祈る式をおこないました。
神さまのみ手の中で神さまの愛に満ちた社会を共に築いていきましょう。おめでとうございます。
<2017年>
12月24日(日)、朝のクリスマス礼拝で、3名の兄弟姉妹の信仰告白、バプテスマ式がおこなわれました。自分の罪を認め、イエス様の十字架の赦しを知り、喜びに溢れならら、信仰の告白をお聞きしました。
3名の兄弟姉妹の信仰が祝福されますようにお祈りいたします。
12月24日(日)、朝のクリスマス礼拝、夕方のキャロリング、夜のクリスマスイブ・キャンドルサービスなど、楽しい時間を過ごしました。イエス様の誕生をみなで喜ぶ礼拝となりました。
 
12月17日(日)、午後1時30分から、子どもクリスマス会をおこないました。サンタさんもやってきて、子どもたちと楽しく歌を歌いました。
 
12月10日(日)、クリスマス愛餐会、持ち寄り昼食会をおこないました。たくさんの方が手作りのお料理を持参し、老若男女、みんなで一緒にいただきました。
青年達のリードで、楽しく過ごしました。
 
11月23日(木)、ルワンダで非暴力・草の根による平和構築、和解の取り組みを行っている佐々木和之さんの講演が、当教会でおこなわれました。中国四国地方連合北ブロックの集会です。
ルワンダから、佐々木さんのPIASS大学での教え子、フロリアンさんも同行してくださいました。新しい出会いの度毎に、主に祈る時間が増えていきます。
  
11月12日、教会では、幼児祝福式をおこないました。8家族12名の7歳以下の子供たちの成長を共に祈る時となりました。
 
11月12日、午後の時間には、教会のバザーが行われ、楽しい時間になりました
 
 
10月29日、教会学校幼稚科のお楽しみ会をおこないました。子どもたちとご両親、そして、青年達との交流を通して、楽しい時間を過ごしました。
 
10月22日、秋の特別礼拝の日、午後の時間で、音楽集会「心をつなぐ音楽〜in アジア〜」をおこないました。

 二胡、琴、各国語での賛美、アジアに共に生きる仲間を思う、素晴らしいひと時となりました。
10月22日、秋の特別礼拝では、劉ぶん竹副牧師が講師として立たれ、「多様な言葉、彩り豊かな世界」と題して、メッセージをしてくださいました。
 神さまが造られ、備えられた彩り豊かな世界を感謝と喜びをもって、共に生きていきましょう。
 
9月17日、一人の姉妹が信仰を告白し、バプテスマ(洗礼)を受けられました。神さまの祝福をお祈りします。
 
9月10日、長寿祝福式をおこないました。ご長寿の皆様に神さまの祝福をお祈りいたします。
 
8月28日、広島西教会の大建英夫牧師が、北ブロック交換講壇として、当教会で礼拝説教をしていただきました。
  
8月20日、一人の姉妹が当教会のメンバーに加わりました。神さまの祝福と守りがありますように。
 
7月9日の礼拝には、韓国ソウルの近郊にある新安山大学の学生さんたちが、礼拝に出席をしてくださいました。日本での学びが祝されますようにお祈りしています。
 
7月9日、ひとりの姉妹が、当教会に転入会をしました。神さまの祝福がありますように。
 
7月2日、広島市植物園に、ファミリー・デイ・キャンプとして、礼拝後出かけました。美しい花々に囲まれて囲まれて気持ちの良い時間を過ごしました。
 
6月28日、ポーランドのワルシャワ第一バプテスト教会から、アンドレ・ルツ夫妻が、新婚旅行で、広島に来られ、祈祷会でポーランドの紹介、平和への思いなどを分かち合いました。
 
6月25日、西南学院大学神学部の平野健治神学生が説教のご奉仕にあたっていただきました。ちょうど、神学校で学ぶ方々を覚える神学校週間の礼拝においてでした。神さまの恵みの中で良い学びが出来ますように祈って支えてまいりましょう。
 
6月25日、私たちの教会の若い夫婦に与えられた幼子の献児式をおこないました。神さまの祝福と平和の中で成長しますように。
 
6月24日、教会の青年としてリーダー的存在であった一人の兄弟が、転勤で大阪に行くことになりました。みんなで送別会。バーベキューを楽しみました。
  
6月18日、礼拝後、花の日の礼拝ということで、多くの方々に感謝を子どもたちが伝えていくために、原爆養護老人ホームを訪ね、歌や楽器の演奏を披露しました。
6月14日、祈祷会において、シンガポールバプテスト神学校の主事、周宇虹先生が、来訪され、メッセージをしてくださいました。
 
6月11日、ひとりの兄弟が、信仰を告白し、洗礼を受けて、私たちの教会のメンバーとなりました。神の家族として歩んでいきます。
 
 
6月、播磨牧師が広島YMCA専門学校で「人間関係論の授業を担当しており、6月には、一年生約90名が教会を体験する時を持ちました。
 
5月31日、吉高叶常務理事が春の特別礼拝で説教のご奉仕をしていただきました。連盟結成70周年を迎え、協力伝道を新たに覚える時となりました。
 
 
4月29日、春の気持ち良い季節の中、青年たちが山登りに出かけました。
 
4月23日、インドネシアの教会の方々が、礼拝に出席して下さり、特別賛美を捧げて下さいました。私たちも知っている賛美歌で、国や言葉は違えど、共に主を賛美する喜びの時となりました。
 
4月5日、満開の桜の花を愛でながら、平和公園でお花見をしました。風の家の皆さんと一緒に過ごしました。
  
3月5日、福島チャリティーコンサートをおこないました。福島の被ばく者のことを覚える時となりました。広島の地元の音楽家の方々にも出演していただきました。
 
2月1日、ホームレス支援のおにぎりを作りました。
 
1月22日、お抹茶を楽しみました。
 
1月15日礼拝は大雪となりましたが、韓国から新安山大学の学生15名が出席して下さいました。
 
1月8日礼拝では、成人を迎える方々の祝福を祈る式をおこないました。
  
<以下は2016年>
 
12月25日、ひとりの姉妹が、イエスさまを救い主と信じ、バプテスマ式をおこないました。
 
12月11日、クリスマスの持ち寄り食事会をいたしました。
 
11月13日、教会バザーをおこないました。楽しいお交わりの時となりました。
  
11月13日、幼児祝福式を礼拝の中でおこない、子どもたちの祝福をお祈りしました。
  
10月8-10日、韓国タサラン教会へ、青年平和交流として、青年たちを派遣しました。
 
9月25日、劉ぶん竹副牧師就任按手礼式がおこなわれました。
 
9月24日、青年たちがピオーネ狩りに出かけました。
  
8月13日、平和の旅報告集会がおこなわれました。アウシュビッツ収容所、杉原千畝記念館など、リトアニア・ポーランドの平和といのちの旅に参加した方々の報告を、また沖縄「命どぅ宝の日」ツアーに参加した方の報告をお聞きしました。

 被爆地に立つ教会として、平和への意識をいつも持ち続けたいと願っています。
 
 
6月5日、劉ぶん竹副牧師が着任し、転入会の証をおこないました。主が、劉副牧師を祝福し、また教会の働きが祝福されますように、良い信頼関係の中で、神さまに仕えることができますように。
 
5月29日、一人の兄弟が、イエス様を救い主と信じる告白をおこない、バプテスマ(洗礼)を受けました。神さまの祝福が兄弟の人生の歩みの上にありますように。
 
2016年4月20日、タイバプテスト神学校の学生、教師計4名が、当教会を訪ね、交流の時を持ちました。また、原爆資料館を見学するなど、平和について共に考えました。
  日本バプテスト連盟「隣人に出会う旅・広島」に、全国の教会からスタッフ含めて20名が来られました。8月6日を広島で過ごし、被爆者の証言をお聞きし、平和会議を開きました。この出会いをとおして、参加者一人一人、平和を作り出す者として、新しい歩みができますように。
2016年
 
 
相模中央教会の青少年平和交流として、広島で平和学習をおこない、被爆者の証言を聞き、広島教会で平和礼拝を共に献げました。豊かな交わりが、平和の礎となりますように。
 
8月2日、日本バプテスト連盟教会音楽室室長の江原美歌子先生が、「新生讃美歌に親しむ会」を開いて下さり、40名の方々と、たくさんの讃美歌を導いて下さいました。
 
7月21日、プロ野球観戦班で出かけた際、ホームランボールが飛び込んできまして、参加者の少年が拾いました。残念ながら、そのチームの色は、赤くありませんでしたが…。
 
6月28日、神学校週間にあたり、西南学院大学神学部で学ぶ神学生に、礼拝説教をしていただきました。将来、牧師として立っていくために良き学びができますように、お祈りしています。
 
6月21日、「沖縄慰霊の日」を覚えて、「命(ぬち)どぅ宝の日」礼拝を献げました。沖縄の三線によって、沖縄の歌を歌いました。
  
6月18日、米国のスモークライズ教会のクワイアの皆さんが、ゴスペルコンサートを開いて下さいました。平日の夜にもかかわらず、160名を超える方々が集って下さいました。
  
6月14日、花の日にあたり、原爆養護老人ホームを訪ね、賛美やゲームなどを楽しみました。もう何十年も毎年通っています。
 
6月14日、花の日にあたり、たくさんのお花、そして、トーンチャイムの「ひまわりの会」の演奏によって、礼拝を献げました。
 
6月14日、教会員のご家庭に赤ちゃんが生れ、祝福式をおこないました。
 
6月10日、朝の祈祷会の後、小野牧師と姉妹によるミニミニ・コンサートを開きました。
 
4月28日、プロ野球観戦班、残念ながら惜敗しましたが、21名の参加者と共に観戦しました。
 
4月5日、イースターの礼拝を献げました。若い教会員が聖書朗読を担当し、ハレルヤ賛美を聖歌隊が歌って下さいました。
 
3月29日、姉妹のご家庭に誕生した男の子の祝福式を礼拝でおこないました。
 
3月15日、福島チャリティーコンサートをおこないました。広島の被爆者は、福島の被曝者を忘れない。祈りを届けるコンサートに115名の方が、出席下さいました。
2月22日、子どもたちと共に、お抹茶を楽しむ時間を持ちました。
 
2月8日、沖縄から寺澤征一先生をお迎えして、「沖縄から宣教を考える」講演会をおこないました。沖縄の人々のことを忘れない。その気持ちを共有する時となりました。
  
2月4日、ホームレス支援として、おにぎりを70人分作りました。広島で野宿をされている方が、少しでも元気で過ごせるように、祈りつつおにぎりを握りました。励ましと祈りを繋ぐものとして、おにぎりが用いられますように。
 
1月21日、入院されている姉妹方をお尋ねし、共に祈り、賛美をする時を持ちました。
 
1月11日、新成人となった兄弟姉妹を覚えて、神様の導きと祝福を祈りました。
 
2015年  
  12月24日、クリスマスイブ・キャンドルサービスをおこないました。
 
12月21日、子どもクリスマスをおこないました。共に礼拝を献げ、ゲームや出し物をおこない、絵本を読み、工作をし、イエス様の誕生を喜びました。
  
12月14日、クリスマスにあたって、持ち寄りの愛餐会(昼食会)をしました。楽しいひとときでした。
 
12月7日、二人の兄弟姉妹が、信仰を告白し、バプテスマを受けました。祝福をお祈りします。
 
12月6日、広島キリスト教信徒会主催で、クリスマス交流会がおこなわれ、広島市内の諸教会から60名ほどの方々が集われました。当教会会場。
 
11月31日、世界祈祷週間(世界に派遣されている宣教師を覚えて祈る一週間)のために、礼拝で青少年が特別賛美を献げました。
 
11月31日、生まれた幼子の祝福を祈る式をおこないました。
  
11月19日、米国スモークライズ教会のティム牧師が教会を訪ねてくださいました。2015年6月に、スモークライズ教会から高校3年生のユースクワイヤが当教会でコンサートを予定しています。ぜひ、お楽しみに。
 
11月9日、教会のバザーが行われ、大勢の方と楽しい交わりをいたしました。
 
「親子を結ぶ絵本の会」がおこなわれました。
 
別府国際教会の吉田真司牧師を迎え、特別礼拝を献げました。
 
一人の兄弟が、当教会に新しく加わり、信仰生活を歩み始めました。
 
9月21日の礼拝に、広島YMCAクワイヤの皆さんが特別賛美にきてくださいました。素晴らしい賛美を献げて下さいました。
  
  9月14日、長寿祝福式をおこないました。教会に連なるご高齢者の上に、主の祝福をお祈りしました。
 
8月22-23日に、全国壮年大会が広島でおこなわれ、当教会も会場となりました。
 
 
8月20日に起こった広島土砂災害において、広島宣教協力会の働きに協力し、被災者支援のボランティア活動をおこないました。
 
8月6日、広島原爆の日、夜20:10から広島市キリスト教会連盟主催の「キリスト者平和の集い」がおこなわれました。宗藤尚三さんが被爆証言をしてくださいました。核兵器廃絶、非戦、命の大切さをキリスト者として実現していく使命を分かち合いました。
  
6月22日、神学校週間を迎え、西南学院大学神学部で学ぶ大野裕昭神学生を説教者にお迎えし、交流の時を持ちました。神学生の学びと進路の上に、主のお導きをお祈りします。
当日は、沖縄「命どぅ宝」の日(女性会)として礼拝を献げました。
 
6月21日、「和菓子作りを楽しむ」班の活動です。毎月、手軽に出来る和菓子を作っています。関心のある方は、お気軽にお尋ねください。
 
6月15日、原爆養護老人ホーム神田山やすらぎ園を訪問(毎年恒例)し、入所されている方に、トーンチャイム、青少年の賛美、子どもたちの出し物など、楽しい交流をいたしました。
 
6月8日、カントリーウエスタンのコンサート、特別音楽礼拝がおこなわれました。綾塚ファミリーバンドの元気なサウンドに、教会に初めて来られたという方も、楽しんで一日を過ごすことができました。
 
6月6日、第一回「プロ野球観戦」班の活動です。教会以外でも、親しく交流し、家族でも楽しもうという企画です。どこの球団を応援しても良いのですが、たまたまカープ・ファンが多いですね。
 
6月1日、一人の姉妹が信仰を告白し、バプテスマを受けました。信仰生活が祝福されますようにお祈りしています。
  
5月25日、関西から引っ越して来られた姉妹が、教会員に加わりました。これから助け合って歩んで参りましょう。
 
施設に入所している教会員を訪問しました。牧会訪問班の活動です。
 
小野祐基牧師就任式(2014年4月27日)を迎えました。牧師就任と共に、按手祈祷をおこないました。
就任式でメッセージをしてくださったのは、小野牧師の出身教会(相模中央教会)の牧師福永保昭先生でした。
4月29日には、広島教会で連合総会がおこなわれた関係で、その後、就任感謝会をおこないました。
小野牧師をよろしくお願いいたします。
 
2014年4月20日は、イースター礼拝の日でした。玉子を色づけし、イエスさまの復活を記念して、礼拝出席者に配りました。
 聖書朗読、特別賛美を捧げました。
 
4月6日(日) 韓国タサラン教会から青年たち8名が、「青年平和交流」として広島教会に訪問されました。
日韓関係がギクシャクした時だから、信仰者同士、友人になり、平和を学び合う交流をづけています。
来年、広島教会から青年たちを韓国に派遣します。
4月2日(水) 兄弟姉妹との交流を重ねるために、平和公園にお花見に出かけました。
3月30日、小野祐基牧師が着任されました。播磨牧師と共に、牧師二人体制となりました。
3月30日(日)、執事・教会学校教師の任命式をおこないました。一年間のご奉仕のために祈り、支えてまいりましょう。
3月23日(日)、壮年会の歓迎親睦会をおこないました。
3月9日(日)、逝去者記念追悼礼拝の後、牛田墓苑に出かけ、共に墓前式をおこないました。
3月2日(日)、教会創立記念日礼拝で、青年たちが賛美を献げました。
 
2月5日、ホームレス支援・広島夜まわりの会でお配りするおにぎりを作りました。70人分のおにぎりを作りました。
 
 
1月28日、新しく生まれた赤ちゃんの祝福を祈る式を持ちました。
1月19日、、西南学院大学神学部の濱野道雄先生をお迎えして、「複数牧師体制と牧師就任に伴う按手礼」の学びを受けました。
 
1月19日、新しく生まれた赤ちゃんの祝福を祈る式を持ちました。
 
1月12日、新成人の青年たちの上に、主の祝福が臨みますようにと、祈る時を持ちました。
 
<2014年>
 
12月24日、クリスマスイブ・キャンドルサービスでは、トーンチャイムの美しい讃美が捧げられました。
 
12月22日、教会に新しいメンバーが加わりました。転入会の証をしているところです。
 
12月22日、クリスマス礼拝の後、少年少女たちは、スポーツセンターで汗を流しました。
 
12月15日、子どもクリスマスをおこないました。子どもたちが、イエスさまの誕生を喜び、讃美や劇をおこないました。その後、ホットケーキに自由にデコレーションをして、楽しい時を持ちました。
 
12月8日、クリスマス・愛餐会をおこないました。イエスさまの誕生を待ち望みつつ、歓談の時を持ちました。
 
11月24日、世界祈祷週間(海外に派遣されている宣教師の働きを覚える一週間)にあたり、女性会の方々のアピール、青年たちの讃美が捧げられました。
 
新しく生まれた子どもさんの上に、神さまの祝福を祈る式をおこないました。
 
11月23日、教会の床のワックスがけをしました。
 
11月17日、教会に新しいメンバーが加わりました。教会生活が祝福されますようにお祈りしています。
 
11月12日、米国のCBFからウィリアムズ夫妻が来広され、宣教師派遣の可能性について懇談をしました。
 
11月10日、教会に集う子どもたちの祝福式をおこないました。
 
11月5日、愛する兄弟が御許に召され、教会で葬儀をおこないました。
 
11月4日、教会一日研修会をおこないました。教会では来年度から、自発的参加型教会活動として、委員会制度から班活動に移行する予定です。
それぞれの自発的な思いを語り合いました。
 
11月3日、ルワンダで活動する佐々木和之さんをお迎えして、礼拝説教・帰国報告会をお願いしました。ルワンダでの虐殺から19年が過ぎ、佐々木さんは現地の人々と、和解と平和への道を拓くために活動しています。
  
10月27日、西南学院大学神学部で学ぶ西脇慎一神学生を迎えて、神学校週間を持ちました。礼拝での説教に加えて、国際ミッション・ボランティアとして半年間タイで経験した報告をいただきました。
 
一組のご夫妻が、信仰を告白し、バプテスマを受けました。お二人のご家庭が祝福され、信仰の歩みが主に導かれますようにお祈りいたします。
 
10月19日、奥田知志牧師を迎えた特別礼拝に先立ち、奥田先生を囲んで青年たちで交流と学びの時を持ちました。
 
10月4-7日、韓国タサラン教会を、播磨牧師と2名の青年で訪問しました。日韓関係がギクシャクした時だから、信仰者どうし、平和を大切にして、交流を持ちましょう、ということで、交流を持っています。
 2014年4月には韓国から青年たちを迎える予定です。
 
2013年9月29日、福山教会への協力のため、15名の方々が出かけました。青年たちの賛美、荷物の整理など、楽しい時を持ちました。
 
2013年9月23日、中国四国連合の北ブロック修養会に、連盟の野口哲哉宣教部長をお迎えして、教会について学ぶ時を持ちました。
 
2013年9月15日、長寿祝福式をおこないました。教会員の中で75歳を超える方々の長寿を喜び、神さまの祝福をお祈りしました。
 
2013年9月15日、一組のご夫妻が、当教会に転入会されました。良い信仰生活を重ねてまいりましょう。
 
2013年8月31日、9月1日に、日本バプテスト連盟の榎本譲教会教育室長をお迎えして、教会学校研修会をおこないました。聖書の共同学習について学び、模擬クラスをおこないました。
 
2013年8月11日、一人の壮年が当教会で信仰を告白し、バプテスマを受けました。新しい人生の歩みの上に、祝福をお祈りします。
 
2013年8月11日、一人の青年が、当教会に転入会されました。良い絆を作ってまいりましょう。
 
2013年7月21日、一人の壮年が、当教会に転入会されました。共に主に仕えてまいりましょう。
 
2013年7月7日、一組のご夫妻が、当教会に転入会されました。遠方に住まれていますが、共に主の前に礼拝を捧げてまいりましょう。
 
2013年6月、主の御許に召された姉妹の思いを受け、ご遺族からグランドピアノが献品されました。
 
2013年7月7日、主の御許に召された姉妹を覚えて、追悼記念コンサートをおこないました。
 
2013年6月29日、青年たちでホタルを見に行く会をおこないました。ホタルが出てくるまで、しばらくお弁当を食べている写真です。
 
2013年6月23日、沖縄における組織的な戦闘が終結した「沖縄慰霊の日」を覚え、「命どぅ宝の日」礼拝を捧げました。平和の尊さ、屈辱を味わってきた人の痛み、基地問題など、沖縄の人々への連帯を覚える礼拝を捧げました。女性会がプログラムを作成し、説教も女性信徒が担って下さいました。
 
6月16日(日)、今年は一週間ずれましたが、「花の日」の礼拝を捧げました。子どもたちが、原爆養護老人ホーム「神田山やすらぎ園」に出かけ、交流をしました。トーンチャイムの演奏もおこないました。
 
6月9日(日)、特別礼拝に、福永保昭牧師(相模中央教会)をお迎えし、「喜びの歌を歌おう」と題して、メッセージをしてくださいました。
 
6月8日(土)、特別礼拝で来られた福永保昭牧師を囲んで、青少年の集いをしました。焼きそばを作って食べました。
 
6月5日(水)、定例の祈祷会の日ですが、この日は、教会員全員で祈りを捧げようということで、43名の方々が共に祈りを捧げました。「お抹茶を楽しむ会」も同時におこなわれ、楽しい交わりとなりました。
 
5月26日、教会に集う老若男女が共にバーベキューを楽しみました。
 
4月14日、韓国ダサラン教会の方々が訪問され、原爆資料館を見学されました。説教は主任牧師のユ・サンチェ先生です。日韓のギクシャクした時代だから、相互の歴史を学び、平和を語り合える青年を育てていこうということで、来年から相互交流が始まります。
 
4月3日、平和公園にお花見に出かけました。江波教会の方も加わり、24名の参加者でした。
 
3月29日、信仰生活を長く守り続けた姉妹を、主の御許にお送りしました。
 
3月24日、教会の壮年会で、新しく加わった方々の歓迎会をしました。
 
3月20日、広島教会を会場に、日本バプテスト連盟全国礼拝音楽研修会がおこなわれました。全国から95名の方が参加されました。
 
3月10日、逝去者記念追悼礼拝に引き続き、牛田にあるキリスト教墓苑で、墓前式をおこないました。ご遺族の方々と主にある希望を確認しました。 8日には事前に墓苑の草取りをしました。
 
3月3日、広島に7年間宣教師として活動されたマット・ミスティー宣教師が、名古屋に転任されました。お働きと交わりを感謝して、お別れの時を持ちました。
 
2月某日曜日、播磨牧師がインフルエンザで倒れたため、岡村悦弥さん(元牧師)が急遽礼拝説教のご奉仕をしてくださいました。「光あれ」、力強い説教でした。感謝。
 
2月13日、広島でおこなわれているホームレス支援活動のために、おにぎりを作りました。15kgのお米。80人分。160個のおにぎりを教会員の有志で作りました。
 
1月27日、子どもたちと、お茶会を楽しみました。甘いお菓子と、苦い抹茶。子どもたちもお茶の作法を教えてもらいました。教会には茶室があります。
 
2013年1月14日、那覇新都心伝道所の教会組織となりました。11年間、広島教会も支援教会として応援してきました。これからの那覇新都心教会の歩みを覚えて祈り続けています。主のお恵みに感謝。
 
12月24日、イブ・キャンドルサービスでは、聖歌隊の皆さんが賛美し、トーンチャイムが美しい音色を奏でていました。
  
12月23日、クリスマス礼拝では、少年少女たちの賛美を始め、教会員の姉妹が独唱をしてくださいました。
 
教会の玄関を彩ったページェントの人形たちです。
 
アドベントからクリスマスにかけて講壇のお花として捧げられたポイントせチアです。
  12月16日は、小学生から乳児までの子どもクリスマスです。礼拝を捧げ、クイズをしました。
  
子どもクリスマスにはサンタさんもやってきました。
 
12月9日、クリスマスの愛餐昼食会をしました。
小学生は練習してきたけん玉を披露してくれました。
 
愛餐会では、手作りのお料理が並びました。
 
  皆で一緒に食事をいただく、楽しい時でした。
 
世界祈祷週間にあたって、小学生の子どもたちがそれぞれに、宣教師の方々が働いておられる国の紹介をしてくれました。
  
11月11日の講壇のお花です。
 
11月11日、子どもたちの祝福をお祈りする幼児祝福式をおこないました。19組の家族と子どもたちが祝福を受けました。
 
11月3日、連盟宣教研究所所長濱野道雄先生が礼拝説教をしてくださいました。
 
10月21日、岡村悦弥さん司式による献児式がおこなわれました。子どもたちの成長をお祈りいたします。
 
  10月19日〜22日、那覇新都心伝道所への応援と平和学習のために、沖縄伝道隊が出発しました。岡田有右牧師と伝道所の会員の方々との出会いは、平和を祈る願いと、イエスさまの福音における喜びを、深く感じるものとなりました。
子どもプログラムへの協力、礼拝での賛美や証し、教会員の方々との交流、カチャーシー、首里城や美ら海水族館の見学、普天間基地・南部戦跡、ガマ見学などをおこないました。
 
9月16日 中国四国連合の社会委員会の学習会がおこなわれ、「フクシマを訪ねて」と題して被災地の訪問の報告がなされました。
 
9月16日 教会学校の幼稚科の子どもたちが礼拝で賛美をしてくれました。
 
9月9日 長寿祝福式をおこないました。75歳以上の方々を喜び祝福を祈りました。当日は、西南学院大学神学部で学ぶ小野祐基神学生により説教のご奉仕をいただきました。小野神学生は研修で2週間教会に滞在されました。
 
9月2日 秋の特別礼拝を教会員の寺見まゆみさんにより「アメイジング・グレイス」と題してメッセージが語られました。
9月2日 中高生でバーベキューを楽しみました。小野神学生の証しもお聞きしました。
 
8月27-28日 中国四国連合のバプテスト大会が香川県の五色台でおこなわれました。広島から10名が参加しました。
 
8月26日 誕生した子どもの祝福を祈る献児式をおこないました。
 
8月22日 水曜日のサマースペシャルナイトで、教会員の証しをお聞きしました。
 
8月21日 夏のお楽しみ会がおこなわれ、嬰児から未就学児の子どもたちが昼食を一緒に食べ、工作やプール遊びをしました。
 
夏のお楽しみ会
 
中国四国連合北ブロックの交換講壇がおこなわれ、播磨牧師は松江教会を訪ねました。
 
8月12日 新しく誕生した子どもたちの祝福を祈る献児式をおこないました。
 
8月6日 広島市キリスト教会連盟主催の「キリスト者平和の集い」が供養塔の前でおこなわれました。
 
8月5日 毎年8月第一日曜日は、原爆犠牲者を覚えて、平和祈念礼拝を捧げています。
 
7月22日 礼拝の中で、トルコの古代都市エフェソの遺跡の紹介をしていただきました。現在、礼拝でエフェソの信徒への手紙を学んでいます。
 
7月8日 当教会に新しく兄弟が転入会しました。共に主の前に立って歩んでいく兄弟の上に、主の祝福をお祈りいたします。
 
7月4日 教会員である敬愛する兄弟が召天され、教会で葬儀をおこないました。主の憐れみと慰めを心から願いつつ、兄弟と出会った恵みを感謝し、お別れの時を持ちました。
 
6月24日 西南学院大学神学部で学ぶ神学生をお迎えして、礼拝説教をおこなっていただきました。神学生の学びの上に主の祝福をお祈りいたします。
 
6月23日 教会で婚約式をおこないました。結婚式までの間、神さまの祝福がありますようにお祈りいたします。
 
6月10日 花の日礼拝でした。花の日は、神様への感謝を地域の方々と子どもたちが分かち合う日です。
 
講壇をお花で飾った後、原爆養護老人ホーム神田山やすらぎ園にお花を持って行き、入所者の方々と交流をしました。
 
6月 教会で結婚式がおこなわれました。お二人の上に神様の祝福をお祈りしましょう。
 
5月26日 教会ファミリー・デイ・キャンプとして、三滝少年自然の家に出かけました。
 
アスレチックに汗を流し、讃美歌を歌い、食事を作り、楽しいひと時を過ごしました。
 
5月20日、沖縄の那覇新都心伝道所から岡田有右牧師をお迎えして、春の特別礼拝を捧げました。大勢の方々のご出席をいただきました。恵みに満ちた礼拝となりました。
 
礼拝後には、沖縄の教会の歩みを覚えて懇談の時を持ち、エイサー、カチャーシーなどを踊り、楽しい時となりました。
 
5月19日に教会墓苑で納骨式をおこないました。
 
4月29日、献児式をおこないました。元気な男の子です。神さまの祝福をお祈りいたします。
 
4月17日、教会主催の親子プログラムでは、お母さんと子どもたちと一緒に近くの公園に出かけ、お砂遊びなどを楽しみました。
 
4月11日、平和公園にお花見の予定でしたが、雨のため、教会での親睦会をおこないました。江波教会からも参加してくださいました。
 
4月8日は、イースター礼拝を捧げました。小学生・幼稚園のお友達は、教会学校の時間、たまご探しをしました。
  
4月4日、朝の祈祷会では、平和学習のため、教会に宿泊した東八幡教会の教会学校の子どもたちと交流を持ちました。
 
4月1日、受難週の講壇のお花です。
 
3月18日、献児式をおこないました。当日の講壇のお花と共に
 
3月11日、礼拝を終えた後、東区牛田にあるキリスト教墓苑で墓前式をおこない、信仰の先達を心に覚える時を持ちました。
  
3月11日の礼拝は、大分教会牧師である桐本恒雄先生による説教でした。桐本先生は、当教会から32年前に牧師として献身し、西南学院大学神学部に送り出された方です。辛く苦しい体験を語られながら、「決して諦めない」と題する神の救いの業、信仰者の生き方を語ってくださいました。 
  
3月11日、逝去者記念追悼礼拝、東日本大震災1年目を覚える祈りの際に、講壇に捧げられたお花です。
 
2月11日の教会学校では、小学生の礼拝に、中高生のお兄さんたちが聖書のお話をしてくださいました。その後、一緒にジェンガをして楽しみました。
 
90歳の誕生日を迎えた教会員を喜び、記念献花の前で写真を撮りました。
長寿の祝福を共に喜びました。
1月29日礼拝後、アフリカのルワンダに出かけた教会員から報告をお聞きしました。ルワンダは1994年4月から7月にかけてジェノサイド(民族抹殺)がおこなわれ、多くの人が殺されました。今、加害者と被害者が和解に向けて努力しています。佐々木和之さんの働きを学びに出かけました。
ルワンダの子どもたちと凧を作り、凧揚げをしてみました。
 
1月29日の礼拝で捧げられた講壇のお花です。
 
1月 当教会第二代宣教師アスキュー先生が90歳の誕生日を迎えられ、お祝い会が米国でおこなわれました。広島教会からお送りしたお花と共に写真が送られてきました。
 
1月8日 新生讃美歌に掲載されている賛美歌を作った方が特別讃美を礼拝で捧げてくださいました。

12月 教会で結婚式がおこなわれました。新しいご家庭の上に、祝福をお祈り致します。
   神さまの前に結婚の約束をおこなう厳粛なひとときです。
 
12月24日、クリスマス・イブ・キャンドルサービスの後、街路に出てクリスマスの賛美歌を歌うキャロリングをしました。
 
12月18日、子どもクリスマスの様子です。
高校生がサンタになってくれました。
 
ある日の礼拝風景です。クリスマスの飾りつけをしています。
 
礼拝で捧げられたお花と礼拝風景

11/13の礼拝では、幼児祝福式をおこないました。18家族22名の子どもたちの祝福を祈りました。
 
11/6の礼拝で、一人の青年のバプテスマ式をおこないました。神さまへの信仰が人生の柱となることをお祈りします。
 
11/6の礼拝では、インドネシアから半年間広島で研修を受けられたノティナスさんの賛美演奏と証しをお聞きしました。出会いに感謝。

10/16は、新しく誕生した赤ちゃんの祝福をお祈りする献児式をおこないました。
 
10/14、宮島の水族館にピクニックに出かけました。楽しい時間も大切ですね。ご高齢の方もご一緒に過ごしました。

9/25の礼拝では、新しく誕生した赤ちゃんの祝福をお祈りする献児式、また、中高生の特別賛美などが捧げられました。
 
9/19は、緑の牧場教会にて、中国四国地方教会連合北ブロック修養会がおこなわれました。福岡の平尾教会牧師平良憲誠牧師が、「クリスチャンになって良かった」と題して、イエスさまを信じ、歩む信仰者が、イエスさまを伝えることの大切さを語ってくださいました。
 
9/11の礼拝では、聖路加国際病院緩和ケア科の林章敏先生が「その時が来るまでの過ごし方」と題して、礼拝で説教のご奉仕をいただきました。神さまの定めた時に対する信頼と、委ねる方がいることの幸いを感じる時となりました。
 
9/11は、長寿祝福式をおこないました。教会に集うご長寿の方々の上に、神さまの祝福をお祈りし、お祝いをしました。

8/28は、大建英夫牧師(広島西バプテスト教会)をお迎えしました。近隣の教会で説教者が交替する交換講壇です。広島西教会の歩みを分かち合う時も持たれました。
 
8/5-8にかけて、日本バプテスト連盟諸教会から「隣人に出会う旅・広島」に、少年少女12名とスタッフ4名が参加し、当教会を会場に、平和公園見学、資料館見学、被爆者の証言、在日韓国人の状況を聞くなどのプログラムをおこないました。
上左の写真は、慰霊碑を前にした記念写真。上右;平和公園の碑の説明。下左;歓迎の大ご馳走(女性会の皆さんに感謝)。下右;平和式典に出席。
 
8/2 親子プログラムでは、教会の庭で、「そうめん流し」を楽しみました。

7/10 谷本仰牧師(南小倉教会)をお迎えして、「今、切なさを生きるために」と題して、特別礼拝を捧げました。
 
午後には、「ほっとライブ、みんなで歌おう」をおこない、和やかな時間を過ごしました。

6/27 日本バプテスト同盟と日本バプテスト連盟の牧師有志(広島近郊、引退者有志含む)が集い、交流会を持ちました。同じバプテストの信仰にたつ教会と牧師相互の交流が進むことを願っています。

6/26 西南学院大学神学部で学ぶ神学生が説教を担当してくださいました。神学生の学びと将来の導きをお祈りしました。

6/12 病床で、ご本人の信仰に基づき、バプテスマの祈りを捧げました。

6/12 花の日の礼拝を捧げました。教会の講壇がお花で包まれました。「花の日」には、教会に来ている子どもたちが、他の人を覚えてお見舞いをしたり、感謝の気持ちを伝えるという意味があります。
 
 お花はお見舞い用としていろいろな方に届けました。
 
花の日の礼拝後、広島原爆養護ホーム「神田山やすらぎ園」に出かけ、歌を歌った後、お花を贈りました。「神田山やすらぎ園」には何十年も続けて訪問しています。 

7/10 谷本仰牧師(南小倉教会)をお迎えして、初夏の特別礼拝「今、切なさを生きるために」を捧げます。どなたでもご参加下さい。教会の玄関に案内の看板が設置されました。

5/8は、教会学校小学科の参観日でした。子どもたちは、神さまが作られたこの世界をフエルトで描きました。

4月から毎月第一・第三火曜日に親子プログラム(親子で参加する子どもたち向けのプログラム)。お母さん方への聖書の学びもあります。ご関心の有る方は、教会までご連絡ください。参加を希望される方は、事前に教会まで(082−293−8683)ご連絡ください。
 
4/24 イースターの礼拝では青少年がトーンチャイムを演奏しました。
 
4/24 イースターの日に一人の少年のバプテスマ式がおこなわれました。

4/15 ご高齢の教会員の方々と土師ダムにお花見にいきました。

4/24 イースター礼拝に向けて教会の大看板が設置されました。
3/27 礼拝の際に講壇のお花が捧げられました。

3/13、逝去者追悼記念礼拝を終えた後、広島市東区牛田のキリスト教墓苑にて、墓前式をおこないました。主の御許に召された兄弟姉妹を覚えて礼拝を捧げました。

3/11、墓前式を前にして、牛田の墓苑を掃除しました。そのようすです。

3/11、若世代女性の集いのようすです。子どもたちと聖書の学びをしました。

2/23-24、長崎・広島宗教者平和会議で、広島原爆慰霊碑で献花をするようすです。

2/20、奥田知志牧師(東八幡教会)をお迎えして特別礼拝のようすです。

20011年1/30、広島市カトリック・プロテスタント合同一致祈祷会の様子です。 カトレット神父が説教をしてくださいました。
1/30、合同一致祈祷会の様子です。

12/19、江波教会でのクリスマス礼拝のようすです。

12/24、クリスマスイブの夜、近隣をクリスマスキャロルを歌いながら歩く、キャロリングをおこないました。

12/15、韓国のサラン教会、オンヌリ教会の青年たちが訪ねてきました。

12/19、子どもクリスマスでは、高校生のジャグリングで子どもたちは大喜び。クリスマスカルタもしました。
12/19におこなわれた子どもクリスマスの様子です。

12/12、クリスマス愛餐会で教会のご婦人と記念に写真をとりました。

礼拝堂の正面に飾られるお花です。毎週、素敵なお花が飾られています。

11/20、米国の日本語教会の牧師が教会を訪ねてくれました。

11月14日(日) 礼拝の中で、幼児祝福式をおこないました。小学校に入る前の子どもたち18名が参加し、子どもたちの成長の上に、神さまの祝福をお祈りしました。礼拝では賑やかな子どもたちの声の中で礼拝を捧げました。

11月8-10日 米国CBF(Cooperative Baptist Fellowship)の代表二名 が、日本バプテスト連盟総会のゲストとして来られ、その前に広島教会を訪ねてくださいました。広島では、平和資料館を見学し、教会員との懇談を持ちました。
11月8-10日 米国CBFのお二人は、被爆経験を教会員から聞き、「米国バプテスト教会の状況とCBFと日本の教会の協力の可能性」について教会員との懇談を持ちました。

11月3日 教会の床のワックス掛けをしました。広い教会なので、大勢の教会員で手分けして奉仕をしました。その後、昼食を共にする時を持ちました。

10月31日 秋の特別礼拝「あなたに会えて良かった」と題して、当教会に4月に赴任した播磨聡牧師がメッセージを取り次ぎました。
10月31日 秋の特別礼拝では、聖歌隊賛美、バイオリンによる特別賛美など、素晴らしい賛美が捧げられました。

10月10日 献児式をおこないました。

10月3日、召天された教会員の記念会をおこないました。 

9月12日、長寿祝福礼拝をおこない、ご高齢の教会員の方々の祝福を祈りました。

8月24日、礼拝で青年のバプテスマ式がありました。

8月6日、広島市キリスト教会連盟主催の平和祈念礼拝が平和記念公園でおこなわれました。

7月18-19日、教会ファミリーキャンプで似島臨海少年自然の家に出かけました。 ジャグリングを披露してくれた高校生です。

ファミリーキャンプでは、似島に残された戦争の爪痕を記した石碑を見て歩きました。

竹細工でのお箸やコップ作りも楽しかったです。

碑巡りの一コマです

夜はバーベキューを楽しみました。


7月4日に、西南学院大学神学部4年生李海勲さんを迎えて、神学校での学びの様子の紹介、礼拝説教をいただきました。


ハンドベルに合わせる教会員のピアノ奏者も練習に練習を重ねました。

教会員もバイオリンで賛美に加わりました。

菊地るみ子氏のハンドベル・ソロ。美しい音色で賛美が捧げられました。


牧師就任式での播磨牧師家族の挨拶の様子です。